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▼通信制大学は社会人や主婦の強い味方!
産業能率大学の通信教育課程

▼インターネットのみで学習可能!
日本初!通学不要のネット大学

▼夜間コースや土日コースの案内や資料請求も
社会人・学生のための大学・大学院

ふたたび学んでみませんか?


仕事の専門分野について掘り下げたい
会社以外の新しい友人・人脈がほしい
幅広い教養を身に付けたい
この分野について体系的に学びたい
学歴が必要
人生に刺激がほしい
資格をとって収入をあげたい

社会人入試と一口で言っても、受験する人の目的は多様です。

働きながら通学することは簡単ではありません。それでも毎年多くの社会人学生が卒業しています。

やらされた勉強ではなく、自ら進んで学ぶことの楽しさ。
新しい友人や仲間との語らい。
そして何よりも人生の濃度が違ってきます。

そうは言っても、仕事との両立現在の学力学費の工面年齢のことなどで、不安になられる方も多いかと思います。
しかし、結論から言わせていただくと、ほとんどの方が大学・大学院へ通うことは可能です。その理由を説明させていただきます。

現在、社会人学生として様々な職業・年齢・性別の人が学んでいます。主婦や定年退職者の方も社会人として認められることが多くなってきています。
社会人を受け入れる大学・大学院も年々増えており、それらの多くで昼夜開講制を取り入れています。
また大学院では土・日曜の昼間に授業を行っているところもあります。最近ではサテライトキャンパス(都心部のキャンパス)も増え、社会人にとって通学しやすい環境が整ってきました。

どうしても通学は難しいという方には通信制の大学・大学院をおすすめします。通信教育といっても年に何度か集まって授業をする楽しみがあります。

社会人学生の学費は一般の学生に比べると安く(大学院はさほど割安でもない)設定されているところが多く、特に私立では奨学金が使えるところも多くみられます。また、通信制大学は驚くほど学費が安い(大学院はさほど割安でもない)のが魅力です。

入試も一般の試験と比較すると、やさしめに設定されており、小論文と口頭試験(面接)に加えて英語というのが一般的です。

この他に学部・研究科によっては専門科目が1科目か2科目課せられることもありますが、いずれにしても一般入試と比較すると有利であることがほとんどです。

また、4月入学の他に秋に入学できる大学・大学院もありますので要チェックです。通信制大学では無試験の大学(通信制の大学院は試験がある)もあり、大学院でもそれほど倍率は高くありません

年齢、時間、現状の学力などに関わらず多くの人にキャンパスが開放される時代になってきたといえます。


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通信大学
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