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    <title>社会人も大学・大学院へ入学しよう！〜社会人入試のすすめ〜</title>
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    <updated>2008-06-19T18:45:25Z</updated>
    <subtitle>社会人入試 で大学・大学院へ入学したい方のための情報サイトです。試験の方法やコツ、入試科目、学費、面接対策、実施校一覧など情報もりだくさん！</subtitle>
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    <title>社会人学生の進路</title>
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    <published>2007-12-26T11:19:55Z</published>
    <updated>2008-03-24T17:10:36Z</updated>
    
    <summary>仲間の進路は？...</summary>
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            <category term="001体験談（大学2）" />
    
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        <![CDATA[<strong>仲間の進路は？</strong>]]>
        社会人学生の仲間も全員が卒業確定。気になる進路ですが、一番多かったのは今の会社に留まる人。そのうち、大学院へ進む人は2人いました。１人は推薦のような形でした。一方、転職する人は2人です。ただ、この二人はまだ若く、一般の学生とあまり変わらない年齢です。入学後にフリーターへ転進していた人たちです。

そのほかには起業をした人もいました。起業といっても、いわゆる週末起業でサラリーマンをしながら奥さんに手伝ってもらい自宅でビジネスを始めるという形です。私も起業を目指していたのですが、現時点ではまだ時期尚早と判断しました。教職課程の仲間は、大学院へ進む人や、サラリーマンを辞めて講師になる人、留年した人、そして教師を目指す人などさまざまでした。いずれにしても、転職や起業をする人は意外と少ないように感じます。
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    <title>大学院という選択肢</title>
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    <published>2007-12-28T11:20:34Z</published>
    <updated>2008-03-24T17:08:49Z</updated>
    
    <summary>選択肢のひとつとしてあった...</summary>
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        <![CDATA[<strong>選択肢のひとつとしてあった</strong>]]>
        社会人学生の仲間で大学院へ進んだ人は二人。私も大学院への進学を考えていました。成績はそこそこ良かったので、ひょっとすると合格するかな？とも思ったのですが、英語の試験はかなり厳しいと感じました。MBAに挑戦したいと思っていたのと、大学の講義は簡単だったので、もう少し本格的な学問と教養を身につけたいと思ったのです。

特に社会人向け大学院は実学中心のところが多く、仕事に直結するスキルを学ぶことができます。私が苦手とするディスカッションや、プレゼンの練習、バーチャル起業の経営など魅力的なカリキュラムばかりでした。進学を志望した一番の理由は、企業の一線で活躍している人や、既に会社を経営している方などと知り合いになって学びたいということです。
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    <title>大学院を断念</title>
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    <published>2008-01-02T11:21:29Z</published>
    <updated>2008-03-24T17:07:40Z</updated>
    
    <summary>進学を諦める...</summary>
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        <![CDATA[<strong>進学を諦める</strong>]]>
        大学院への進学はギリギリまで悩んだのですが結局諦めることにしました。英語の講義についていけるかどうかという心配もありましたが、しばらくは仕事に専念したいという気持ちがあったからです。また、正直に言いますと学費の問題もありました。夜間大学は年間５０万程度で通うことができたので、安月給の私でも何とかなりましたが、大学院となるとその数倍かかります。とてもじゃないけど、支払いは不可能でした。

私が通いたいと思っていた大学院は週に3回ほど通うだけで、あとは自習という形でしたが、土日は昼間から講義があったのもネックでした。日曜は問題ないのですが、土曜は仕事があり、通うことは不可能です。そういったことを総合的に判断して、進学は断念しました。ただ、いつか独立してビジネスがうまく回るようになったら、通いたいという気持ちはあります。
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    <title>学生生活最後の飲み会</title>
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    <published>2008-01-04T11:22:21Z</published>
    <updated>2008-03-24T17:06:10Z</updated>
    
    <summary>仲間ともしばしお別れ...</summary>
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            <category term="001体験談（大学2）" />
    
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        <![CDATA[<strong>仲間ともしばしお別れ</strong>]]>
        卒業が確定してから、しばらくしてから仲間で最後の飲み会を開きました。今回は全員が出席です。年齢は20代前半から50代と幅広いので、周囲から見たらとても学生の飲み会には見えなかったことでしょう。全員が卒業確定したということもあり、場は大いに盛り上がりました。最後ということもあり、思い出話や、今後の夢などを思い思いに語り合いました。

その後、他の飲み屋で二次会に突入。ここでも盛り上がり、はめもはずしました。特に2回生までは毎日のように大学で会った仲間です。卒業できるという開放感と共に、あまり会えなくなると思うと寂しい気持ちも湧いてきます。いよいよお開きとなり、皆で三本締めをして解散しました。学生生活で一番盛り上がった飲み会となりました。
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    <title>卒業式</title>
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    <published>2008-01-06T11:23:05Z</published>
    <updated>2008-03-24T17:04:47Z</updated>
    
    <summary>実感が湧く...</summary>
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        <![CDATA[<strong>実感が湧く</strong>]]>
        卒業式は平日にありました。この日ばかりは、会社に休みをもらい会場へ。会場は、市民会館です。一般の学生も合同ですので、とてつもない人数です。社会人大学生の仲間を見つけることはできませんでした。式自体は退屈なものでしたが、これで卒業できるんだという実感が湧きます。式が終わり、仲間に連絡をとり集まりました。男性はスーツ、女性は振袖です。皆で記念撮影をしてから、パーティー会場へ移動します。

パーティー会場は中心街のホテルです。こちらは学部ごとにわかれていたので、人数は少なめ。卒業証書をもらってから、割り当てられた部屋へ。立食式のパーティーで、教官も出席。社会人大学生の仲間が代表としてスピーチを行い、乾杯です。教官や、仲間と語り合い有意義な時間をすごすことができました。その後は、仲間で二次会へ。今回も大盛り上がりでした。今度こそお別れです。寂しい気持ちもありましたが、今後も末永くこの人たちと付き合っていきたいと改めて思いました。
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    <title>卒業旅行</title>
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    <published>2008-01-08T11:23:47Z</published>
    <updated>2008-03-24T17:03:47Z</updated>
    
    <summary>楽しかった卒業旅行...</summary>
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        <![CDATA[<strong>楽しかった卒業旅行</strong>]]>
        卒業式が終了してからしばらくして卒業旅行を企画しました。私が幹事役で、ホテルや日程の調整などをしましたが、仕事をしている人ばかりでしたので、どうしても全員参加というわけにはいきません。結局6人が参加することに。疲れをとるために、温泉に。一泊2日の旅行です。場所は関西の白浜温泉です。車2台に分乗しての旅行です。

初日は色々なところを観光しました。和歌山城や千畳敷も良かったですが、なんといっても白浜海岸の砂浜が良かったです。ホテルにチェックインしてからは、温泉三昧です。そして夜は宴会でドンチャン騒ぎをしました。翌日は軽く観光をして帰路に。あまりゆっくりはできませんでしたが、皆さん満足してくれて幹事として役に立てたことが嬉しかったです。今回は参加できなかった人も多かったので、また来年も行こう！ということになり、毎年旅行へ行くことになりました。来年も楽しみです。
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    <title>社会人大学生の仲間</title>
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    <published>2008-01-10T11:24:32Z</published>
    <updated>2008-03-24T17:02:59Z</updated>
    
    <summary>一番の宝物...</summary>
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        <![CDATA[<strong>一番の宝物</strong>]]>
        社会人になってから大学へ通おうと思ったきっかけのひとつに、仲間や人脈が作りたいというものがありました。有難いことに、大学生活では多くの友人に恵まれました。年齢も職業もばらばらですが、皆さん本当に良くしてくれました。時には険悪なムードになることもありましたが、大きな衝突もなく、困ったときには助け合い励まし合うことができました。

仕事をするようになると、中々利害関係のない友人はできなかったので、本当にありがたかったです。多少なりとも学問と教養を身につけることができたことももちろん嬉しいことですが、大学生活で得たものをひとつあげろと言われればやはり仲間の存在です。卒業旅行が終わっても、飲み会や旅行へ行くなど仲良くしてもらっています。本当に大学へ行ってよかったと思います。
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    <title>4年間を振り返って</title>
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    <published>2008-01-12T11:25:07Z</published>
    <updated>2008-03-24T17:01:18Z</updated>
    
    <summary>本当に色々なことがあった...</summary>
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        <![CDATA[<strong>本当に色々なことがあった</strong>]]>
        改めて大学へ通った4年間を振り返ると本当に色々なことがありました。社会人入試を決意してからの猛勉強。私なんかが大学へ通っていいのだろうかとビクビクしていた入学直後。そして仲間との出会い。コンプレックスをバネに頑張った1回生の頃。会社の一大事で大学を辞めるかどうか悩んだこと。教職課程のこと、教官とのトラブルなどなど。通っているときはあっという間だったような気がしたのですが、いまになって思い返すと本当に長かったと思えるから不思議です。

そして、よく頑張ったな〜と思う反面、もっといろんなことが吸収できたはずだという想いあります。それでも、それが今の自分の能力を表している気もします。最初は頑張って、途中から集中力が切れるというのはいつものことです。ただ、集中力が切れてもそれなりに頑張れたという点だけは成長できたのではないかと思います。全体でいうとギリギリ合格の60点くらいでしょうか。
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    <title>失ったもの</title>
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    <published>2008-01-14T11:26:07Z</published>
    <updated>2008-03-24T16:59:28Z</updated>
    
    <summary>大学生活で失ったもの...</summary>
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        <![CDATA[<strong>大学生活で失ったもの</strong>]]>
        大学生活で得たものは多いですが、もちろん失ったものもあります。当たり前ですが、お金と時間は消費されますよね。交通費や入学金も合わせると4年間で300万円ほどかかりました。時間は電車での移動時間も含めると、2000時間くらいでしょうか。コストパフォーマンスで考えると、自分では採算はとれていると思います。それ以上に得たものが多かったからです。

その他を考えてみるます。友人や会社の同僚や上司に迷惑をかけたことでしょうか。友人とは会う時間が一気に減りました。以前は週に１度は飲みにいっていた友人とも月に１度会えるかどうか。仕方がないことなのかもしれませんが、どうしても付き合いは悪くなってしまいます。そのうち、だんだんと疎遠になってしまった人もいます。また、会社にも迷惑をかけたことも確かです。このあたりは犠牲にしていたとも言えますが、今後は時間ができたので挽回したいと思います。
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    <title>得たもの</title>
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    <published>2008-01-16T11:26:37Z</published>
    <updated>2008-03-24T16:56:56Z</updated>
    
    <summary>大学生活で得たものは多い...</summary>
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        <![CDATA[<strong>大学生活で得たものは多い</strong>]]>
        社会人として大学へ通うことによって、失ったものも少なくありませんが、それ以上に得たものは多かったです。まずは当たり前ですが、学問と教養です。それほどレベルが高い大学ではなかったものの、私くらいの頭からするといろんな知識が得られたという一定の満足感はあります。ただ、これがすぐに仕事に直結するかというと微妙ですが、長い目で見ると生かすことができるのではないかと考えています。どちらかというと、職人タイプだった私が経営を学ぶことによって、経営者としての視点が少しは身についたと思っています。

それから何といっても友人の存在です。特に社会人になると利害関係が絡んで、中々新しい友人ができませんでした。何でも語り合える、友人ができたのは何事にも変えがたいものだと思います。大学時代の友人とはいまでも交友があり、年に１回は旅行へ行っています。
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    <title>いつかは大学院へ</title>
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    <published>2008-01-18T11:27:20Z</published>
    <updated>2008-03-24T16:55:10Z</updated>
    
    <summary>余裕ができたら大学院にも挑戦したい...</summary>
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        <![CDATA[<strong>余裕ができたら大学院にも挑戦したい</strong>]]>
        いますぐに進学することはあきらめましたが、いつかは大学院へ通いたいという夢は今でも持っています。ただ、お金や時間など現実的な問題を考えると、いま通うのはやはり難しいです。私は起業するのが夢です。起業に成功して、多少余裕ができたら再び検討してみたいと思います。

社会人向けの大学院は、実学を学ぶことができるのが魅力です。実学とは直接仕事に活かせる学問のことらしいです。カリキュラムを見ると、本当に魅力的です。私はMBAを取得したいのですが、講師陣の顔ぶれをみると実際に会社を経営している方も多いのです。お金や時間を投資してでも行く価値はあると思います。ただ、現実問題を考えて、通信制大学院も選択肢に入れています。通信制の場合ですと、ディスカッションやプレゼンなどが少なくなるので、やや物足りない点もあるのですが、学費や拘束時間が少ないことなどメリットも多いんですよね。いずれにしても、もう少し考えてみたいと思います。ただ、勉強についていけるかは不安ですが・・・。
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    <title>社会人入試という制度</title>
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    <published>2008-01-20T11:28:26Z</published>
    <updated>2008-03-24T16:53:48Z</updated>
    
    <summary>この制度に感謝！...</summary>
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        <![CDATA[<strong>この制度に感謝！</strong>]]>
        社会人入試という制度には本当に感謝しています。高校時代の恩師や友人から「えー！あんたが高校へ進学するの！？」と言われるほどの問題児だった私が、大学へ進学するにはこの制度がなければ絶対に無理でした。試験科目は少ないですし、学費も安い。夜間学部がある大学も多いです。私のような落ちこぼれだった人以外にも、いろんな事情により大学進学を断念した方は多いと思います。

そんな方たちに、再度大学の門を叩くチャンスを与えるのがこの制度です。大学側の思惑としては、少子化による入学志望者の減少を抑えたいという思いもあるでしょう。また、社会人学生の頑張りによって、一般の学生へ刺激を与えたいという考えもあるのかもしれません。いずれにしても、こういったチャンスを与えてくれた大学には本当に感謝しています。
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    <title>社会人入試を目指す方へ</title>
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    <published>2008-01-22T11:29:28Z</published>
    <updated>2008-03-24T16:52:38Z</updated>
    
    <summary>どんどん活用しましょう！...</summary>
    <author>
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        <![CDATA[<strong>どんどん活用しましょう！</strong>]]>
        僭越ながら、社会人入試を目指す方へ向けてメッセージを書いてみます。私の場合、社会人入試という制度を知るまでは、大学進学を意識することはほとんどありませんでした。そんなチャンスがあるということを知らなかったからです。実際に体験してみて、こんな良い制度はありません。特に受験科目が少ないという点が最高に有難いです。そして夜間の場合は学費も安いです！これを活用しない手はありません！なんだか売り込みのようになってしまいましたが・・・。

ただ、入学する時期だけは慎重に検討していただきたいと思います。お金の面もそうですが、一番時間だと思います。お子様がまだ小さい方や、仕事が多忙な方は入学を焦らずに、少し待ってみてはいかがでしょう。すぐに入学したいといおう場合は、在学限度年数を調べておくと良いと思います。私が通っていた大学にも、忙しい新婚の社長さんも通っていました。1年間全く大学へ来ない年もありましたが、6年かかって無事卒業されたようです。最後にまとめますと、一旦進学を諦めた方にとってこんな良い制度はありません。ぜひ挑戦してほしいと思います。
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    <title>学費・単位・時間などのデータ</title>
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    <published>2008-01-24T11:30:06Z</published>
    <updated>2008-01-24T13:21:34Z</updated>
    
    <summary>大まかですが、ご参考までにどうぞ...</summary>
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        <name>torinosita</name>
        
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            <category term="001体験談（大学2）" />
    
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        <![CDATA[<strong>大まかですが、ご参考までにどうぞ</strong>]]>
        社会人大学生活（私立の経営学部夜間）のデータ

入試科目：　小論文　面接
準備期間：　1年くらい？
勉強方法：　社会人入試向け予備校
倍率：私の時は全員合格　
※ラッキーなことに定員割れでした・・・
入学金：　約15万円
学費：　年間約50万円
支出の総額：　4年間で約300万円
※内訳：入学金15万円　学費200万円　交通費40万円　テキスト10万円
教職課程5万円　文具や学内での飲食20万円　など
講義時間：　18：20〜19：50　10分休憩　20：00〜21：30
通学時間：　往復で2時間
取得単位数：　128
※内訳：　1回生38　2回生36　3回生34　4回生20
※1回生の内訳：　週6回通学
※2回生の内訳：　週5回通学
社会人学生の年齢：　20代前半〜50代前半　
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    <title>プライバシーポリシー</title>
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    <published>2008-06-19T18:29:31Z</published>
    <updated>2008-06-19T18:45:25Z</updated>
    
    <summary>本サイトでは、Google Adsense社の広告を配信しております。 このため...</summary>
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        <name>torinosita</name>
        
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社会人も大学・大学院へ行こう！〜社会人入試のすすめ〜
        
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