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体験談(大学1)

外国語コミュニケーション

昼間部の学生に顔見知りができる

2回生になり、ゼミ以外にも外国語コミュニケーションの授業が始まりました。こちらはゼミと違って学生数は15人ほど。担当教官は陽気な外国人で、講義に活気があります。私は仲の良かった社会人学生仲間と一緒に英語のコミュニケーションを履修しました。私たち以外に社会人学生は2名で、その他は昼間部の学生です。

外国語コミュニケーションは、2人ペアになったりグループになることが多いのですぐに顔見知りができます。特に社会人学生同士はすぐに仲良くなれました。昼間部の学生とは友人とまでは言わないまでも、顔見知り程度にはなることができます。外国語だけでコミュニケーションをとるので、中々言葉が出てこなくてイライラすることもありましたが、ゲームなどもあり楽しみな授業のひとつになりました。ただし、さすがに週に1回程度の講義で英語を話せるようにはなりませんでしたが・・・。しかし、私たち以上にイライラしていたのが外国人講師。「なぜ日本人はこんなにも恥ずかしがりやなんだ・・・」といつも嘆いていました・・・(笑)



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