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体験談(大学1)面接3
苦しみながらも何とか終了・・・
必至に答えるも
それでも何か答えないといけないと思い、練習通りに「正直に言いますと高校時代は勉強が嫌いでした。でも今は学びたいとという気持ちでいっぱいです。その理由は・・・」と志望理由書に書いてあることをちょっとアレンジして必至に答えました。しかし面接官は難しい顔をして無言のまま。なんとか終了
だんだん腹が立ってきましたが、予備校での練習の成果もあり落ち着いて答えることができたと思います。進行役の面接官が助け舟を出してくれたこともあり、なんとか面接を終えることができました。面接は厳しい?
余談ですが、この意地悪な(フリをした)面接官とは入学後に仲良くなりました。向こうは面接のことなど覚えているはずもなく「君は真面目な生徒だね〜」とよく褒めてもらいました。これから面接が控えている方には、「面接官は意地悪なフリをしているだけ」ということをお伝えしたいです。入学してから、他の夜間部の方に話を聞いてみると、厳しい質問なんて全くされなかったという人もいました。よほど私に怠け者のオーラが出ていたんでしょうか・・・。
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