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体験談(大学1)面接2
予想通りの厳しい展開・・・
面接官の役割分担
面接官が3人いるにはやはりそれなりの理由があり、それぞれ役割分担ができています。1人は意地悪な質問をする役、もう1人は進行役、そしてもう1人は観察をする役。出願書類も重要
面接は出願時に提出した書類をもとに進められます。志望理由書や高校時代の成績証明書、履歴書といったものです。志望理由書に関しては予備校でも指導してもらったのでわりと上手く書けました。問題は履歴書と成績証明書です。書類の中身はわからない
履歴書にはやフリーター時代のことも正直に書きました。高校時代は成績だけじゃなく出席状況や素行もあまり良くありませんでした(本人は高校からもらってきた書類の中味を確認できません)。結構意地悪な質問が・・・
まず最初にされた質問は「きみ本当に大学入りたいの?」それから「高校時代の成績ひどいね〜」。私がうろたえていると、更に「何で君が勉強なんてしたいの?」「本当にやる気あるの?」「実は適当な気持ちで受験したんでしょ?」などと矢継ぎ早に質問が飛んできます。う・・・考える暇がない・・・
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